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インターネットの連日使用で中国男性死亡

毎日パソコンを開く私にとってこれは不安材料になる記事でした。三日間連続でインターネットゲームをしていたそうですが、ぶっ続けで一日中し続けてたって事でしょうか?だとしても、疲労で亡くなってしまうなんて恐いですよね。私も眼精疲労は深刻で、肩こり、腰の痛みにも悩まされています。


『参照記事』

北京 17日 ロイター] インターネット依存症への対策を進めている中国で15日、男性が3日連続でインターネットでゲームをした後に急死する事件が発生した。新京報が17日報じた。
 同紙が地元当局者の話として伝えたところによると、30歳前後と見られる広東省広州出身の男性が、インターネットカフェから病院に搬送された後に死亡した。
 警察はこの男性の死因について、自殺の可能性はなく、疲労であるとの見方を示した。男性が遊んでいたゲームについては明らかにしなかったという。
 中国政府はことし、ネット上でポルノや政治上好ましくない内容が掲載されたウェブサイトが普及していることを憂慮し、新たなインターネットカフェの設置を禁止。ユーザーがネットを利用できる時間を制限する命令を出していた。
 また、胡錦濤国家主席は4月、ネットから「有害な」コンテンツを除外するキャンペーンに着手しており、共産党の基本政策にもなっている。

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2007年09月17日 21:58に投稿されたエントリーのページです。

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